合格指南合宿(GW)

中小企業診断士2次試験専門校

合格指南合宿(GW)

講座の内容

◆講座の特徴

・「合格指南合宿」は、毎回好評のAAS人気講座です。
・2日間の集中特訓で「短期に合格力をグンとアップできる」と好評の試験対策講座です。
・解いたその日に、目の前で添削しますので疑問点があれば添削講師に直接質問できます。
・AAS名古屋の10人の講師陣が 一丸となって、熱い心で解説、添削、アドバイスを実施します。
・「本番の模擬練習ができる」だけでなく「グループディスカッション」や「休憩タイムの情報交換」などを通して良い刺激を受けられます。
・独学の方は勿論、普段は通信形式の講座で学ばれている方や、AAS生以外の受験校に通学中の方も是非この機会にご参加ください。

~その場で聞ける・とことん聞ける。よく解る!それが合格指南合宿~
 ●問題を解いた直後にわかりやすい解説講義。
 ●その場で講師が採点。添削講師が個別にアドバイス!

 

◆タイムスケジュール

時間 内容
・9:30~9:50
 オリエンテーション
合宿の目的と心構えについてご説明します。
・9:50~11:10
 事例演習①
1日目:事例Ⅰ 2日目:事例Ⅲ
本番同様の雰囲気の中、80分で事例問題に挑戦します。
解いている最中の皆さんを拝見し、終了後に鷺山から、問題点や改善策のアドバイスを行います。
・11:10~11:30
 休憩
※飲み物など各自でご用意ください。
・11:30~12:50
 事例演習②
1日目:事例Ⅱ 2日目:事例Ⅳ
・12:50~13:50
 お昼休み
※昼食は各自でご用意ください。
・13:50~16:30
 事例演習①解説講義
グループディスカッションを交えながらの解説講義。午前中に解いた事例問題について理解を深めます。
・16:30~16:40
 休憩
※休憩中も講師を捕まえて質問できます!
・16:40~18:20
 事例演習②解説講義
解答解説
・18:20~19:00
 休憩(軽食あり)
講師や先輩達も参加してグループで食事します。
食べながら、先輩の体験談を聞いたり、学習相談もできます。
・19:00~20:00
 事例演習②解説講義(続き)
解説後期/グループディスカッション
・20:00~20:45
 質疑応答・成績発表
成績上位3名の得点や、平均点等を発表。
2日目は総合成績上位3名も発表。各担当講師から総評します。
・後日
 「振り返り」配信
講座終了後、添削を担当した講師から、 設問ごとのアドバイスとして「振り返り」を配信(メール)します。復習にご活用ください。

※講座名は「合宿」ですが、宿泊は致しません。遠方からお越しの方は各自で宿泊先を手配してください。
※夕方の軽食はご準備致しますが、昼食は各自でご用意ください。

 

講座詳細
日  時

4月28日(土)29日(日) 
午前開催:9:30~20:45

会  場

ウィルあいち 
※アクセスはこちら  >>ウィルあいちHP

受講料 一般の方 40,000円(税込み43,200円)
AAS名古屋通信生38,000円(税込み41,040円)
AAS名古屋本科生36,000円(税込み38,880円)
※通信生は「合格指南塾」「要約練習講座」「設問分解講座」「事例解法レッスン」をご受講中の方、本科生は「本科通学」「本科見守り通信」をご受講中の方を対象とさせて頂きます。
定  員 30名
持 ち 物 筆記用具、時計、電卓、昼食、飲み物

●お申込み

◎本講座のお申込受付は終了いたしました。

ご不明な点は、AAS名古屋事務局までお気軽にお問合わせ下さい。 本講座はAAS名古屋が主催する講座です。AAS大阪・東京主催の講座とは、受付窓口が異なります。 ※受講料のお支払いについて ・お支払い方法は、当校指定口座への銀行振り込みとなります。 ・お申し込み受付完了後、AAS名古屋事務局より振込み先口座をメールでお知らせいたします。 ・振込み手数料は、お申込み者様にてご負担をお願いしております。 ・当日、ご欠席された場合は、問題と解答用紙をご自宅へ送付させて頂きます。 ・原則として受講料の払い戻しはございませんのでご了承ください。

 

受講者の声

◆過去にご受講いただいた方のご感想

▶【事例Ⅰについて】自分自身では書けたつもりであったが、得点が伸びなかった。因果の「果」について書き方を教えてもらってよかった。 【事例Ⅱについて】情報整理が出来ていない事がわかった。他の受講生が書いた時制、ターゲット、ニーズについてまとめた表がわかりやすかった。情報整理のやり方を工夫しようと思った。【その他】解答骨子作成方法の間違いに気づいた。

▶実践演習する場が得られ、とても有意義であった。 また、グループディスカッション等で、同じ受講の考え方や意見が聞け、参考になった 。 講師の先生方の受験生時代の苦労話や受験テクニック・ノウハウ等、生の情報が得られ参考になった。

▶【事例Ⅰについて】問われたことに問われたように答えることは、簡単そうで難しいと、改めて思いました。めげずにこれからも頑張ります。 【事例Ⅱについて】自分の弱点が浮き彫りにされ、自覚できたことが収穫でした。講義はロジカルでわかりやすかったです。頂いた資料も、よく考えられていて参考になります。 【その他】日頃は通信で自宅で細々とやっているため、大教室で大勢のAASの仲間と一緒に問題を解き、議論することは大いに刺激になりました。

▶【事例Ⅰについて】毎年の試験に共通する重要ポイントが、なぜ重要なのか根底から理解できました。事例ストーリーを読み取りさえすれば、どんな問われ方をしても書けると思うと心強かった。 【事例Ⅱについて】見慣れない計算の分析があっても、事例企業の方向性、ニーズの整理、記述で対応できることがわかった。

▶【事例Ⅰについて】AASでここまでに教わってきたことを忠実に実行すれば、全設問に解答できるように作られている良い事例でした。 【事例Ⅱについて】わかりやすい講義でした。戦略を問う設問では、ターゲットの設問間の使い分けに迷ってしまいました。 【その他】一日の終わりで、もう筆圧がありません。うでがつかれた~。

▶【事例Ⅰについて】事例を解いた後、振り返りによって更に知識を振り返る事が出来ました。 【事例Ⅱについて】ターゲットやニーズの把握といった具体的な学習方法を学び、自分の弱点に気づきました。 【その他】合宿に参加したことで合格に近づいたと感じました。

▶【事例Ⅰについて】とても難しかった。今日出た知識や切り口は、しっかりと覚えたい 【事例Ⅱについて】解答骨子が組み立てられなかったので、今日教えてもらったことを実践してみたい。

▶【事例Ⅰについて】出題者の意図が「組織ライフサイクル」をテーマにしていることの根拠がわかった。ディスカッションでは、他の人の考え方に触れることができ、自分の思考のかたよりを再確認できた。 【事例Ⅱについて】AAS生との考え方の違いを認識できた。自分の解答プロセスを普遍化し、解答に至った理由を明確にできるようにしたいです。 【その他】非常に丁寧な添削をありがとうございました。

▶【事例Ⅰについて】難しい。色々と考えさせられ、本質がその場で分かり、納得感があった。 【事例Ⅱについて】苦手。点数の差が激しい。どれだけ与件が大切なのかがわかった。

▶【事例Ⅲについて】今まで気づけていない部分に気づけたのがよかった。 【事例Ⅳについて】自分の解答方法が少々ズレていることに気づけた。 【全体を振り返って】設問分解の要素を取り入れられればもっとよい解答が書けるようになると思います。

▶【事例Ⅲについて】何をやったのかプロセスをまとめられる時間がほしかったです。 【事例Ⅳについて】数多くの質問に、受験生にわかりやすい返答をして頂けたこと、すごいと思います。先生の平然とした指導方法、合格後も見習いたいと思いました。 【全体を振り返って】先生方と受験生の会話ができる場を、もう少し時間をとってもよいかなと思いました。

【事例Ⅲについて】とても難しい事例でした。与件文が長く、解答する文字数も多かったため、80分で解ききることができませんでした。本試験でこういう事例が出たときでも対応できるよう時間配分を考えたいです。 【事例Ⅳについて】計算をミスした。くやしいです。 【全体を振り返って】今年こそ、合格するぞ!

▶【事例Ⅲについて】グループでのSWOT分析は難しかったですが、他の方の考えがわかって参考になりました。 【事例Ⅳについて】正味現在価値の問題はかなり難問でした。復習がんばります。 【全体を振り返って】自分の欠点がよくわかりました。これからの勉強の方向性が見えました。

▶【事例Ⅲについて】型を多く学べました。 【事例Ⅳについて】正確に計算できるよう、練習します。講義中に様々な言葉が心に響きました。何が問われているか、経営者が何を求めているかを考える大切さを知りました。

▶合宿では朝から夜まで学習に没頭できました。本科生の他、他校生、独学生、先輩合格者も参加します。 参加者との意見交換、講師や先輩からの助言は、学習の方向性の修正や、 やる気アップに役立ちました。

▶<私の合宿参加メリットベスト3> ①その日のうちに結果が出るので、PDCAにタイムラグが生じないこと。②合宿後でも、FAX等でフォローしてくれるきめ細かさ。 ③優秀な受験生と休憩時間にぶっちゃけ話ができて、刺激をもらえること。

▶私がオススメする理由は、「模試を受けたその日に添削指導を受けられる」からです。 私自身、模試の記憶が新しいうちに解法プロセスを修正できたことが、 試験合格を勝ち取れた一番の要因だったと思っています。

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