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R06年度事例4(得点 63点)

第1問(配点25点)

(設問1)

(a) (b)
有形固定資産回転率 11.26回
売上高営業利益率 1.01%
自己資本比率 14.15%

(設問2)

設備投資の抑制により有形固定資産の効率性高い。原価コストや一貫体制の構築・維持コストが大きく収益性悪い。内部留保が少なく、長期借入金が大きく、安全性低い。

第2問(配点20点)

(設問1)

(a) 3600 袋
(b) 2560 袋
(c) 2427200 円
(d) 1*x+2.5*y=10000
2*x+2.5*y=13600
X=3600, y=2560
売上高 3000*3600+4800*2560=23088000
変動費 1780*3600+3380*2560=15060800
固定費5600000 営業利益 2427200

(設問2)

(a)
(b)

第3問(配点30点)

(設問1)

(a) 36 万円
(b) 74 万円

(設問2)

(a) -10.02 万円
(b) 0年目CF -540+70+110*0.3=-437
(除却損 180-70=110)
1年目CF 36、2~8年目CF 74、9年目CF 74+40=114
-437+36*0.917+74*5.033*0.917+114*0.460=-10.02

(設問3)

(a) 万円
(b) 実行すべきで ない
(c) 1年目CF 30*0.7*0.7+40-25=29.7
2~8年目CF 70*0.7*0.7+40-15=59.3
-437+29.7*0.917+59.3*5.033*0.917+114*0.460=

第4問(配点25点)

(設問1)

社内取引の利益が価格に上乗せされており、現状の業績評価では各事業部の実際の全社的損益への貢献が分からず、内部取引が多い事業部の業績が過大に評価される懸念がある。

(設問2)

社長判断による設備投資が適正水準でない場合、事業部資産の減価償却負担で事業部長の利益貢献が過少に評価される懸念がある。

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